TOBIUO JAPAN Journal

競泳日本代表チーム「トビウオジャパン」オフィシャルブログ

#JAPANSWIM2017 4日目決勝プレビュー

世界水泳選手権の代表権を懸けた戦いも、いよいよ終わりが近づいてきました。大会最終日は、17時から決勝競技がスタートします!
最初に女子1500m自由形、男子800m自由形のタイムレース決勝を行い、その後にB決勝、そしてA決勝というスケジュールで行われます。

その女子1500m自由形は、800mを佐藤千夏選手(スウィン大教/埼玉栄高校)との接戦を制した森山幸美選手(日本体育大学)が1番エントリー。また、OWSで森山選手とともに戦うベテラン、貴田裕美選手(コナミスポーツクラブ)もエントリー。800mとはまた違う持久力が求められるこの種目を制するのは誰になるのでしょうか。
(写真提供:PICSPORT)
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男子800m自由形は、1500mを得意とする山本耕平選手(ミズノ)と平井彬嗣選手(郵船ロジ)、400mを得意としている江原騎士選手(自衛隊/フィッツ竜王)と、中距離と長距離と得意な距離の違いがレース展開に現れて、面白いレースになりそうです。
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女子50m自由形のトップ通過は、高校1年生の大内紗雪選手(ダンロップSC/日大藤沢高校)。世界短水路選手権も経験し、一気にシニアの代表入りを目指します。もちろん、池江璃花子選手(ルネサンス亀戸)は最大5冠が懸かった最終日。そう易々とトップの座は譲らないと気合いの入ったレースを見せてくれることでしょう。
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男子50m自由形は、塩浦慎理選手(イトマン東進)、中村克選手(イトマン東進)、古賀淳也選手(第一三共/スウィン埼玉)ら、ベテランがセンターに勢揃い。21秒88の日本記録更新に期待がかかります。
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女子200m背泳ぎでは、予選1位通過の寺本瑠美選手(神奈川大学)に加え、国際大会経験者の赤瀬紗也香選手(ANAAS/JSS)や五輪代表の酒井夏海選手(スウィン南越谷/武南高校)らが優勝と代表権を争います。

男子200m背泳ぎは、入江陵介選手(イトマン東進)が大会11連覇を達成できるのかに注目です。もちろん、萩野公介選手(ブリヂストン)、金子雅紀選手(イトマン東進)を中心とした選手たちも、黙って見ているわけではありません。入江選手が前人未踏の11連覇を果たすのか、それとも誰かが阻止をするのか、全く目が離せません。
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女子100mバタフライでは、池江選手の日本記録更新に期待したいところ。200mで初優勝を飾った長谷川涼香選手も、レベルの高い泳ぎで代表権獲得を目指します。
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男子100mバタフライは、決勝進出者のうち7人が52秒台にひしめき合うという状態。誰が勝ってもおかしくないこの種目を制するのは、予選トップの安江貴哉選手(日本大学)か、200mで世界ジュニア新記録を出した幌村尚選手(早稲田大学/ナイスSP)か、五輪代表の瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)、小堀勇氣選手(ミズノ)、坂井聖人選手(早稲田大学)か。タッチまでもつれ込むであろう接戦が予想されます。
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五輪金メダリストの金藤理絵選手が欠場した、女子200m平泳ぎ。新チャンピオンを懸けた戦いで、一歩リードしているのは好調の青木玲緒樹選手(ミキハウス)か。はたまたスピードが持ち味の鈴木聡美選手(ミキハウス)が前半から飛ばして最後まで押し切るのか。今井月選手(豊川高校)、石田華子選手(日本体育大学)ら実力者に加え、個人メドレーを得意とする清水咲子選手(ミキハウス)、高橋美帆選手(ミキハウス)らも虎視眈々と優勝を狙います。
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そして、今大会の最終種目。男子200m平泳ぎは、世界記録保持者の渡辺一平選手(早稲田大学)に注目が集まります。ですが、今大会好調の小関也朱篤選手(ミキハウス)も、2分07秒台を持っている実力者。後半型の渡辺選手と前半型の小関選手のレースは、タイムだけではなく、展開も見応え十分の戦いになることでしょう。
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最終日もワクワクするようなレースばかり。泣いても笑ってもこれが今年最後の日本選手権。選手たちの熱戦に期待しながら、皆さんの熱いご声援を日本ガイシアリーナに届けてください!

決勝の様子はNHKのBS1と総合テレビで放送されます。

【放送予定】
4月16日(日)BS1 18:00-19:55(LIVE)/総合テレビ 24:10-25:00(録画)

JAPAN SWIM2017のスタートリスト・リザルトはこちら

#JAPANSWIM2017 3日目決勝の結果

後半戦に突入した、第93回日本選手権水泳競技大会 競泳競技の3日目。この日も五輪選手が力を見せたり、新しい力が台頭してきたり、見応え十分なレースばかりでした!

ハイライトは、女子と男子の200mバタフライ決勝。
(写真提供:PICSPORT)
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女子は長谷川涼香選手(東京ドーム)が前半を1分00秒台のハイペースで折り返し、後半も全く危なげない泳ぎで2分06秒29の好タイムで初優勝。そして、同じクラブの牧野紘子選手(東京ドーム)が2分07秒15で2位となり、さらに3位には自由形を得意とする持田早智選手(ルネサンス幕張)が2分09秒67で入り、高校3年生の同級生トリオが表彰台を独占しました!
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「満足できるタイムではありませんが、初優勝できたこともうれしいですし、(牧野)紘子と一緒に代表に入りたいと話していたので、それが実現できてうれしいです」(長谷川選手)

男子では、予選後に「ラスト50m、バテても良いから前半から積極的に攻めて日本記録を狙う」と話したとおり、号砲から一気に飛び出した坂井聖人選手(早稲田大学)が、「想像どおり、かなりきつかった」というラスト50mも粘りを見せて、先輩の瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)を国内ではじめて破り、今大会初優勝を飾りました。
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「前半を53秒台で入るのはプランどおり。後半はかなりきつかったですけど、収穫もありましたし、自信のついたレースになりました」(坂井選手)
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女子800m自由形は、長距離のレースとは思えないほどの大接戦。佐藤千夏選手(スウィン大教/埼玉栄高校)と森山幸美選手(日本体育大学)の2人が、最後のタッチまで競る展開に会場も沸きます。
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結果、このレースを8分32秒10で制したのは森山選手。佐藤選手は2位でしたが、8分32秒52の自己ベストを更新しました。
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あっという間のスピードレースが展開された50m背泳ぎ。女子はただひとり27秒台を出した諸貫瑛美選手(スウィン館林)が27秒98で優勝。男子は古賀淳也選手(第一三共/スウィン埼玉)が24秒67でこの種目を制しました。
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女子100m自由形では、池江璃花子選手(ルネサンス亀戸)が安定して53秒台をマーク。53秒83で今大会3冠を達成。最終日、女子で初となる5冠に挑みます。
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男子400m自由形は江原騎士選手(自衛隊/フィッツ竜王)が前半から飛び出す展開。その江原選手を冷静に見ながらレースを運び、ラスト100mで逆転し、3分47秒30で優勝したのは萩野公介選手(ブリヂストン)でした。
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女子の200m個人メドレーは、大会2日目の400mで日本記録を更新して初優勝を果たした大橋悠依選手がラストの自由形で、五輪代表の寺村美穂選手(セントラルスポーツ)を交わして2分09秒96で優勝。今大会2冠を達成しました。
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男子200m個人メドレーは、瀬戸選手、萩野選手ともにこの日2種目目とは思えないほど、積極的に攻めるレースを見せます。結果、背泳ぎで頭ひとつ抜け出した萩野選手が1分56秒01でこの日2回目の優勝を果たし、瀬戸選手は1分57秒58で2位に入りました。
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若手選手の台頭、そして五輪メダリストの意地も出た大会3日目が終わり、残すは最終日のみ。大会を締めくくる好レースに期待しましょう!

リザルトはこちらから

#JAPANSWIM2017 3日目決勝プレビュー

大会2日目、日本新記録が3つ誕生し、選手たちの勢いもさらに増してきました。3日目もB決勝が18時から、A決勝は18時53分からスタートします!

今日の決勝競技は大会最多の9種目。

まずは女子800m自由形。2年ぶりの優勝を目指す佐藤千夏選手(スウィン大教/埼玉栄高校)が予選トップ。それにOWSの世界水泳選手権代表を決めている、森山幸美選手(日本体育大学)、高校1年生の中村葵選手(枚方SS)、2年生の小堀倭加選手(湘南工大附属高/相模原DC)と若手が続いており、積極的なレースに期待です。

続くのは女子と男子の50m背泳ぎ。
女子は諸貫瑛美選手(スウィン館林)が予選トップですが、竹村幸選手(イトマン)から酒井夏海選手(スウィン南越谷/武南高校)まで、0秒4ほどの差しかなく、今戦が予想されます。また、大ベテランの稲田法子選手(セントラルスポーツ)も3位で予選を通過しており、いぶし銀の泳ぎにも注目です。

男子は古賀淳也選手(第一三共/スウィン埼玉)が、力を残しながらも予選1位通過。50mバタフライを制して好調の長谷川純矢選手(ミキハウス)との争いと同時に、派遣標準記録突破に期待したいところ。

女子の100m自由形では、1位残りの池江璃花子選手(ルネサンス亀戸)から5位残りの山根優衣選手(セントラルスポーツ)までが55秒台。4×100mリレーの選考も懸かっており、最後のタッチまで目が離せません。さらに、池江選手には日本新記録更新の期待もかかります。
(写真提供:PICSPORT)
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男子400m自由形は、萩野公介選手(ブリヂストン)が持ちタイムで言えば頭ひとつ抜けた存在。ですが、江原騎士選手(自衛隊/フィッツ竜王)も直前の大会で、この種目の短水路日本新記録を出しており、この2人を中心としたレースになりそうです。そこに、陶山周平選手(山梨学院大学)、天井翼選手(ミキハウス)がどこまで迫れるかに注目です。
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そして女子と男子の200mバタフライ。
女子は五輪代表の長谷川涼香選手(東京ドーム)が予選からひとりだけ2分10秒を切るタイムをマーク。その長谷川選手を中心に、今年からバタフライにも参戦している持田早智選手(ルネサンス幕張)や、小林奈央選手(あいいニッセイ)、さらに長谷川選手と同じチームの牧野紘子選手(東京ドーム)の泳ぎにも注目しましょう。
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男子は「150まで積極的に攻めてタイムを狙う」と明言している坂井聖人選手(早稲田大学)のわきを若手の幌村尚選手(早稲田大学/ナイスSP)や梅本雅之(レッドクイーン)が固め、瀬戸大也選手(ANA/JSS毛呂山)も加わったレースは見応え十分です。
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最後は注目の女子、男子の200m個人メドレーです。
女子の予選は、五輪代表の寺村美穂選手(セントラルスポーツ)、今井月選手(豊川高校)の2人をおさえて、大本里佳選手(イトマン)が1位で通過。400mで驚異的な日本記録を樹立した大橋悠依選手(東洋大学)が2番手で続いています。新鋭が初優勝を飾るのか、五輪選手が意地を見せるのか。タイムにも注目しましょう。
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男子は言わずもがな。予選から100分の3秒差という接戦を演じた瀬戸選手と萩野選手の戦いに注目。平泳ぎ世界記録保持者の渡辺一平選手(早稲田大学)や、砂間敬太選手(イトマン)も調子を上げており、どこまで記録を伸ばすのか楽しみです。
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3日目は種目も見どころも満載のJAPAN SWIM2017。
世界を目指して頑張る選手たちへの応援、よろしくお願いします!

決勝の様子はNHKのBS1と総合テレビで放送されます。

【放送予定】
4月15日(土)BS1 19:00-20:45(LIVE)/総合テレビ 24:05-24:55(録画)
4月16日(日)BS1 18:00-19:55(LIVE)/総合テレビ 24:10-25:00(録画)

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#JAPANSWIM2017 2日目決勝の結果

第93回日本選手権水泳競技大会 競泳競技2日目、待望の新記録が誕生しました!

夏のインカレで優勝してから急成長し、アジア水泳選手権、世界短水路選手権と代表を経験してきた大橋悠依選手(東洋大学)が、女子400m個人メドレーで大記録を達成!

バタフライから一気に抜け出して、得意な背泳ぎで周りをさらに引き離していくと、前半の200mを2分09秒99でターン。最後の自由形で日本記録ラインがモニターに表示され、大橋選手がそれを大幅に上回っていることが分かると会場中から驚きの大歓声。その後も全くスピードが衰える様子もなく、従来の記録を3秒24も上回る4分31秒42の日本新記録を樹立して初優勝を飾りました!
(写真提供:PICSPORT)
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「こんな記録が出るとは、自分でもびっくりしています。高地合宿で練習してきたことが出せました。最初のバタフライから積極的に行くことは決めていました」(大橋選手)
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女子50m平泳ぎの鈴木聡美選手(ミキハウス)は、30秒66の日本新記録を樹立して3年ぶりの優勝を果たします。続く男子50m平泳ぎでは、小関也朱篤選手(ミキハウス)も27秒23の日本新記録を樹立!
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「25mからぐんっと伸びていくような泳ぎをしていた、自分の泳ぎを生かせたレースができました。200mも挑戦するような気持ちで泳ぎたい」(鈴木選手)
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「日本新記録は狙っていました。状態は良いと思いますから、明日はゆっくり休んでから、200mは予選の泳ぎを大事にして臨みます」(小関選手)
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女子200m自由形は、池江璃花子選手(ルネサンス亀戸)が、危なげないレース運びを見せて1分57秒07で優勝。
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男子200m自由形では、最後の最後まで大接戦でしたが、「作戦通り」とラスト50mで逆転優勝を果たしたのは萩野公介選手(ブリヂストン)でした。
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男子1500m自由形は、300mでトップに立ってから、そのまま最後まで安定した泳ぎでタイムを刻み続けた山本耕平選手(ミズノ)が大会2連覇を達成。
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女子100m背泳ぎは、1位から3位までが100分の2秒の間に収まるほどの大接戦。そんなレースを1分00秒72で制したのは、初優勝に自身も驚きの小西杏奈選手(中京大学)でした。

この日最後の種目となった男子100m背泳ぎは、入江陵介選手(イトマン東進)が、後半に伸びてくる入江選手らしいレース運びを見せて、53秒46で大会4連覇を果たしました。
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待望の新記録も誕生し、大会のボルテージも一気に上がってきました!
後半戦の大会3日目も、選手たちの泳ぎから目が離せません!

スタートリスト・リザルトはこちらから

#JAPANSWIM2017 2日目決勝プレビュー

初日から熱戦が繰り広げられている第93回日本選手権水泳競技大会 競泳競技(JAPAN SWIM2017)。
2日目のB決勝が18時から、A決勝は18時45分からスタートです!

決勝競技は全部で8種目。
最初は男子1500m自由形からスタートします。予選トップの平井彬嗣選手(郵船ロジ)に、竹田涉瑚選手(オーエンス)や仲家槙吾選手(アクラブ調布/明治大学)がどこまで食い下がれるか。また、日本記録保持者の山本耕平選手(ミズノ)にも注目です。

女子50m平泳ぎは、100mで優勝して波に乗る青木玲緒樹選手(ミキハウス)に加え、スピードに自信を持つ鈴木聡美選手(ミキハウス)、さらに寺村美穂選手(セントラルスポーツ)や渡部香生子選手(早稲田大学/JSS立石)らが加わり、接戦の様相。
(写真提供:PICSPORT)
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男子50m平泳ぎでは、日本記録更新を狙う小関也朱篤選手(ミキハウス)や、ベテランの岡崎晃一郎選手(海自江田島)らによるハイスピードレースに期待です。

女子400m個人メドレーは、新鋭の大橋悠依選手(東洋大学)が、五輪代表の清水咲子選手(ミキハウス)、高橋美帆選手(ミキハウス)に挑みます。また、若手高校生の牧野紘子選手(東京ドーム)、小嶋美紅選手(イトマン)にも注目しましょう。
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4×800mリレーの代表選考も懸かっている男女の200m自由形決勝は見応え十分です。
女子は日本記録保持者の池江璃花子選手(ルネサンス亀戸)が頭ひとつ抜けていますが、前日本記録保持者の五十嵐千尋選手(日本体育大学)もふつふつと闘志を燃やしています。五輪代表の青木智美選手(ATSC.YW)、持田早智選手(ルネサンス幕張)に加え、予選で前半から積極的なレースを見せた大本里佳選手(イトマン)、高野綾選手(イトマン)の泳ぎにも注目です。
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男子は萩野公介選手(ブリヂストン)を中心に、予選から五輪選手を上回る記録を出してきた若手の吉田冬優選手(三菱養和SS/明治大学)、松本克央選手(セントラルスポーツ/明治大学)に注目です。もちろん、江原騎士選手(自衛隊)や小堀勇氣選手(ミズノ)も負けていられません。大接戦になることが予想されます。

女子100m背泳ぎは、五輪代表の酒井夏海選手(スウィン南越谷/武南高校)が、予選ではただひとり1分00秒台をマーク。そのあとをベテランの竹村幸選手(イトマン)が続き、こちらも混戦模様。

この日の最終種目である男子100m背泳ぎは、予選で53秒73でひとり抜け出したタイムを出している入江陵介選手(イトマン東進)が優勝候補。そこに200mが得意の金子雅紀選手(イトマン東進)や、この種目で五輪代表となった長谷川純矢選手(ミキハウス)、さらにバタフライでも代表権を狙う川本武史選手(TOYOTA)が続きます。

2日目も、見どころ満載のレースが続くJAPAN SWIM2017。
世界を目指して頑張る選手たちへの応援、よろしくお願いします!

決勝の様子はNHKのBS1と総合テレビで放送されます。

【放送予定】
4月14日(金)BS1 18:30-20:30(LIVE)/総合テレビ 24:10-25:00(録画)
4月15日(土)BS1 19:00-20:45(LIVE)/総合テレビ 24:05-24:55(録画)
4月16日(日)BS1 18:00-19:55(LIVE)/総合テレビ 24:10-25:00(録画)

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